比の計算機
12:18のような比を入力すると、最も簡単な形、分数、小数、パーセントで表示されます。合計に合わせて拡大縮小したり、2つの比が等しいか確認したりできます。
- ブラウザで動作
- 小数もOK
- 合計に合わせて拡大縮小
- 無料
比を簡略化
最も簡単な形—2つの数を入力してください
分数で—
小数で—
全体に対する割合(%)—
割った数—
比を拡大縮小
上の比を使います。合計、またはどちらかの数値を入力してください。
拡大縮小した比—いずれか1つを入力してください
比を簡略化する方法
最大公約数を求める
12:18の場合、両方を割り切れる最大の数は6です。最大公約数の計算機 →
両方をその数で割る
12 ÷ 6 = 2、18 ÷ 6 = 3なので、12:18 = 2:3です。
別の表し方をする
2:3は分数で2/3 ≈ 0.667であり、全体に対しては40%から60%になります。
よくある質問
比はどうやって簡略化しますか?
両方の数を最大公約数で割ります。12:18の最大公約数は6なので、2:3に簡略化されます。
比に小数を使うことはできますか?
はい。両方を10、100倍などして整数になるまで掛けてから簡略化します。1.5:0.5は15:5になり、これは3:1です。この計算機は自動でこれを行います。
金額を比で分けるにはどうすればいいですか?
比の各項を足して分ける数(シェア数)を求め、金額をその数で割ってから、各項に掛けます。$150を2:3で分けると、1シェア$30で5シェア分なので、$60と$90になります。
比と分数の違いは何ですか?
比2:3は2つの部分を互いに比較します。分数2/3は最初の部分を2番目の部分で割ったものです。どちらも同じ関係を表しますが、全体に対する割合はまた別で(2/5と3/5)になります。
2つの比が等しいかどうかはどう確認しますか?
両方を簡略化します。同じ比になれば等しいということです。あるいは、たすき掛けをします。2:3と6:9は2 × 9 = 3 × 6なので等しくなります。比例式の計算機がこれを行います。
間違いを見つけたときや、ほしい計算機があるときはお知らせください。 コメントを残す